O・TA・I・KO響アルバム 2008 2007 2006 |
O・TA・I・KO響福井県の夏の風物詩となった太鼓の祭典「O・TA・I・KO響」。 開催の目的今日、全国各地において地域の特色を生かした個性豊かな地域づくりの取り組みが積極的に行われるなか、越前町織田地区(旧織田町)においては、350年の歴史を持つ太鼓芸能文化を背景に平成元年、当時西日本一の大太鼓「明神」を製作。
名前の由来O・TA・I・KO響(おたいこ ひびけ) 旧織田町の「OTA」、明神の「お太鼓」、大太鼓(おおたいこ)、「織田へ行こう」をミックスし、太鼓の「響き」を加えて、O・TA・I・KO響としています。 う〜んちょっと強引かもね・・・ 主な内容1 オールジャパン・オタイコ・コンテスト 《和太鼓コンテスト》 全国各地から、一本打ちの部、団体の部の予選を勝ち抜いてきた強者が自慢の妙技を披露。
※本選出場者には、当委員会規定により交通費をお支払いたします。 2 Don・どんステージ 観客参加型の越前町の特色を生かした催しをステージ上で行います。 3 O・TA・I・KO響宴 毎年、全国各地あるいは海外から勢いのあるチームやプロの演奏家を招いて太鼓のすばらしさを披露していただいています。 やっぱ、いいものは人の心をひきつけるんだよな〜 実行団体等(平成19年)
運営方法町民5,300人の中から応募のあった約300人(昨年度)のボランティアスタッフDonどんで運営しています。スタッフは10の班に分かれます。
各班の正副班長及びスタッフの頭である、正副運営委員長から構成されている運営会議において行事内容、各班の希望、運営、予算等を話し合います。
正副運営委員長は自分たちが提出した企画に対する色々な意見を持ち帰り、次の運営会議において話し合います。この過程を繰り返すことで、様々な事柄に対処することができ、本番当日を迎えることとなるのです。 |



